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【クラブワールドカップ2019】ノーファール!?主審は誰!?名前は?判定が酷いと話題に!

現地時間12月18日、カタールでクラブワールドカップの決勝が開催されました。

欧州王者のリバプール(イングランド)と南米王者のフラメンゴ(ブラジル)が対戦し、リバプールが延長の末に勝利し、見事優勝を飾りました。

ここまではおめでたい話ですが…

今回の主審のジャッジが酷すぎたとネットでは話題になっています。

内容を見ていきましょう。


クラブW杯2019はフラメンゴに勝利しリバプールが優勝

まずはリバプール優勝おめでとうございます!

https://twitter.com/lfc_lab/status/1208478855641460736?s=20

現地時間12月18日、カタールでクラブワールドカップの決勝が開催され、欧州王者のリバプール(イングランド)と南米王者のフラメンゴ(ブラジル)が対戦した。

奇しくも1981年の第2回トヨタカップ(当時はインターコンチネンタルカップ)と同じ顔合わせとなった今回のファイナル。ゲーム序盤の主導権は、クラブ史上初となる世界一を目ざすリバプールが握った。

引用:yahooニュース

クラブW杯2019の主審の名前は何??

今回の主審の判定はどうなっているんだと、ネットでは話題になっていましたが、主審を担当した方はどんな方なのでしょうか?

調査したところ、「アブドゥルラフマン・アブドゥ」主審だと思われますね。

この主審は、過去にもW杯最終予選UAE戦にて「疑惑の判定」として話題になりましたね。

この時の話題は、産経ニュースから「中東の笛」ぐらいでガタガタいうな! W杯予選の対UAE戦は負けるべくして負けたのだ…と題して報道されています。

やれ、「中東の笛だ」と騒がしい。いわずと知れたサッカー日本代表の2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選の初戦、アラブ首長国連邦(UAE)戦(9月1日、埼玉スタジアム)の判定である。今後を左右する大事な初戦で、1-2で敗れたこともあり、敗因は主審のレフェリングだ、といわんばかりの大合唱だ。このときの主審は、カタール人のアル・ジャシーム・アブドゥルラフマン氏。 (以下、省略)

引用:産経ニュース

この時もこの主審でしたか…。


ノーファールの判定について(VAR)

ノーファールについての動画はこちらのツイートを参考にしてください。

https://twitter.com/gvAu5vmP4JTUWXR/status/1208469506722390016?s=20

うーん、マネのシミュレーションにも見えますが、ファールだったとしてもエリア外ですね。

ネットの反応

ネットでは主審の判定について、やはり納得のいくものではなかったと主張していますね。

PK取り消しって何?って思って見たらこの事だったのね。もう主審が絶対って時代は終わりだね。新時代だからね。

主審がクソ

リヴァプールとりあえず優勝してよかった あの主審はねぇ、とりあえず髪の毛全部むしり取ってやりたいね

それにしてもW杯決勝がこの主審ってのはちょっと厳しいんじゃなかろうか

主審がまともなら90分で終わってた

まとめ

今回は主審にも手こずった形となったリバプールでしたが、見事優勝おめでとうございます。

サッカーにはこういった主審はつきものかもしれませんが、見ている方が納得できるジャッジをして欲しいですね。

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。


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