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【ととのう】真冬のテントサウナはどこ?山梨県小菅村の玉川キャンプ村と判明!(マツコ会議)

2020年2月1日(土)23:00〜、マツコ会議が放送されました。

放送内容は、

「マツコ会議今ブーム!真冬のテントサウナ…極寒の天然水風呂で究極の快楽!?」

といった内容です。

今回はこの真冬のテントサウナがどこであるかを紹介します。


マツコ会議(2020年2月1日)は真冬のテントサウナ

▼番組概要▼

真冬の川辺で屋外テントサウナが今人気!極寒の川が天然の水風呂…究極の快楽「ととのう」を味わうサウナーが急増中!マツコも理解不能なスピリチュアルな世界…

  • 真冬の川辺で屋外テントサウナ
  • 究極の快楽「ととのう」

このあたりが気になりましたので調査してみました。


真冬のテントサウナが体感できる場所はどこ??

画像引用:googleマップ

真冬のテントサウナが体感できる場所は、山梨県小菅村の玉川キャンプ村と判明しました。

【住所】

〒409-0211 山梨県北都留郡小菅村2457−4

このキャンプ場でできることはテントハウスだけでなく、

  • ヤマメやニジマス釣り
  • バーベキュー
  • 卓球
  • 遊具
  • 水遊び
  • 露天風呂

といったように、子供から大人まで楽しめるキャンプ場のようです。興味のある方はぜひ一度行かれてみてはいかがでしょうか。


山梨県小菅村の玉川キャンプ村のテントサウナの特徴

テントサウナの特徴は以下です。

  • 男女一緒に入れる(※水着着用)
  • サウナの中は約100℃

一見普通にテントでサウナを楽しむだけだと思いましたが、

温約5度の川に飛び込む

寒いから約100℃のサウナに戻る

熱くなったから外の川に飛び込む

寒いから約100℃のサウナに戻る

この繰り返しを楽しむことが、このキャンプ場のテントサウナの醍醐味のようです。


究極の快楽「ととのう」とは何??

「ととのう」といった表現はいったい何なのでしょうか。

この表現について、番組でインタビューを受けた男女はこのように語っていました。

男性
男性
「川とか湖の自然の水風呂にサウナから飛び込むのを3回ほど繰り返すと、深いリラックス状態になって、それをサウナ界隈では「ととのう」と表現しています」
女性
女性
「グルグルグルってあるものの中からピュ~って光の穴に向かって精神が上りつめていく、受精に近いんじゃないかな」

さらにもう1人の女性は、

女性
女性
「最近上司に、霊がついていると言われたので、いろんなものを取ってくれるような、除霊の効果もあるのかな?」

と語っていました。

このように「ととのう」といった状態は、普段ではあまり感じられないような状態になれるようですね…。

個人的にも一度体験してみたいものです。


山梨県小菅村の玉川キャンプ村のテントサウナの口コミ

玉川キャンプ村のテントサウナについての口コミをご紹介します。

「躊躇したけど川に飛び込む。身体は十分温まったはず。だけど6.5℃はキツイ。身体があっという間に冷える。テントサウナで暖を取ろう。だけど130℃超えで長く入っていられない。また川へ。この繰り返し。だけど楽しい。」

「テントの設営にも慣れてきてストーブの火の回りが進んでからじゃんじゃん薪をくべていく。あっという間にテント内はアチアチになって準備が完了。

テント内は自由そのもの。みんなでワイワイおしゃべりしたりオロポ飲んだり、各々好きなタイミングでロウリュやアウフグースなどなど。頂いたヴィヒタ水が大活躍。

しっかり蒸された後はお約束の川へのダイブ!!一度底に沈んでから身体をプカプカ浮かべるのが最高に気持ちいい。仲間が川に飛び込む音を聞くのも楽しい。

終盤は身体の冷えが早くて一度やめようと思ったけど、川に飛び込みたい衝動を抑えられず結局全部飛び込んだ。」

「初訪問。 地面がよくならされててテントサウナ建てやすかった。滑り台は常に川に向いてるわけじゃないんですね。あれは人の力で毎回動かしてるんだろうか。

寒い中だったけど120度超えのサウナから水温シングルの川にダイブは最高でした。 水流が割と落ち着いてるので、安心して頭おかしくなれるなって思いました」

やはり、「川にダイブ↔︎サウナに戻る」といった楽しみ方をされている方が多いようです。


まとめ

今回は、マツコ会議で紹介された「真冬のテントサウナ」についてまとめてみました。

興味の湧いた方はぜひいってみてはいかがでしょうか。

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。



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